加盟制度
当グループは全国で活躍しております。
一緒に古材市場を築いてみませんか?
ご興味ございましたらお気軽にお問い合わせ下さい。
古材ビジネスに取り組んでこんな事例がありました
古材買取解体相談から新築・増改築の受注に結びついた。
更地にする、建て替えをする、土地売却など民家の解体相談者にはそれぞれ目的があります。解体相談者のおよそ3割~4割が新築や増改築などの潜在需要を含んでいます。そのようなお客様に先祖代々の家に使われてきた古材を新しい家にも取り入れる事を提案することで、他社との差別化が実現でき、新築や増改築につながった事例があります。
マスメディアからの取材を多く受け、地域での知名度があがった。
古材ビジネスにはたくさんのキーワードが含まれています。「環境」「リユース」「新しいことへの挑戦」「IT活用」「ネットワークビジネス」etc…。 古材というニッチ(隙間)のビジネスだけあって、話題性もありこれまで当フランチャイズに加盟された会社には、地域のマスメディアに取り上げられらた実績が数多くあります。
●古材事業がきっかけで、新たな会社との出会いがある。
古材という差別化できる商品・サービスで、これまで接点がなかった会社から声がかかり、古材だけでなく他の商品についても新規の取引がスタートした事例があります。 また、大手企業から商品の共同開発などの相談もあり、販路開拓の分野で大きなシナジー(相乗効果)が出てきています。
●他の加盟店さんとの交流で新しい商材に出会った。
当フランチャイズは加盟店同士のコミュニケーションを非常に重要視しています。加盟店それぞれに個性がありますので、交流を通して新しい商材に出会う事も多々あります。テリトリー制度を設けているので営業先のバッティングをさほど気にすることなく、古材以外の商品に関する情報交換も可能です。
●本部の研修を受けてスタッフの意識が変わった。
本部の研修を受け、新事業へ取り組む姿勢や広報のテクニック、インターネットの活用法などを学んでスタッフの仕事に対する意識が変わった。という声を多数いただいています。『古材事業だけでなく本業の部分でも活かせる研修』を目標にフランチャイズ本部では研修プログラムを設定しています。



